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2010-10-12(Tue)

改めてご報告

TOPにもあり、先日超手短な近況報告もありましたが改めてご報告します。

えー、JAMに出ます!!!

※Japan A cappella Movementとは
JAMの愛称で親しまれている日本最大級のアカペラストリートイベントです。
1999年に大学生や社会人の有志を中心に企画されて以来毎年11月の中旬に行われ、例年2000人を超えるお客様にご来場いただいています。JAMでは毎年ジャンルを問わず全国からアカペラバンドの応募を受け付け、音源審査、実地審査の2度の審査を勝ち抜いたバンドがライブを行います。




いやー、自分で言うのもあれですが
、「あのクレセントが!!JAMに!!??」
って感じです(笑)たぶんバンドメンバーもそう思っているんじゃないでしょうか、実感がない(笑)世も末ですね(爆)JAMなんてのはアカペラーならほとんどの人は憧れるステージです。JAMを見てすごいなーって僕自身毎年すごい刺激をいただいていました。が、
「そのJAMに!!クレセントが!!??」って感じです(笑)




とにかく、もうとても嬉しいです。




クレセントは一年生から組んでいる同期だけのバンドです。同期だけってすごく楽しそうに感じるけど、実はすごく難しいのです。なにしろ全部自分達でやらなくちゃいけないので。先輩にいろいろ聞くことはできるけれど、実際に成長するためのたくさんの壁を乗り越えるのは自分達自身。そもそも本当の意味で壁に気づくことだって自分達でないとできないし、壁に気がつかなかったら乗り越えようとすることもできない。クレセントも同期バンドとしていろいろあった方の部類だと思っています(例えば○子の3個に渡るなにがしとかw)。それでも一歩一歩成長していけたのではないかと思います。

先日別のバンドで名古屋に遠征に行った際、Baby BooというプロアカペラバンドのShinobuさんという方が「個人が頑張って100点の演奏をするバンドよりも、お互いが協力し合って120点の演奏を生み出せるバンドのほうが魅力的だ。」といったコメントをされていました。僕たちはそのコメントで言う後者に近づけているんじゃないかなー、という風に思います。そもそも、僕がクレセントを正規バンドとしてやりたいと思ったときにあるテーマを描いていました。それは

バンドとして強くなる

ということでした。今からでは想像もつかないかもしれないけど、当時はバンドメンバーの半分以上が正規バンドがない状態で、当時から芽が出始めていた他の同期たちがパッと集まって歌っては早くに解散してしまう状況をチラホラ見た際に思ったテーマです。てなわけで週2のペースで練習をした時期もありました。あれが正解だったかどうかはわかりませんが、今のクレセントは個人ももちろん成長してきましたが、僕の描いていた「バンドとして強くなる」というテーマに近づけたのではないでしょうか。JAMの二次オーディションは実地審査なのですが、最後の曲を歌っている時に「クレセントでここまで来れたんだ。」と思ったらちょっと感動して泣きそうになりました。いやー、ホントによかったよかった!!笑

さて、ここまで感動に満ちた言葉をベーラベラしゃべくりましたが、ここからは気を引き締めていかないとあかんですね。JAMはたくさんのアカペラーに見られるイベントだし、もちろん周りの目も厳しくなってくるでしょう!今のままではとても厳しい制裁を受けることも間違いないので、改めてメンバー一丸となってがんばりたいと思います!!後輩達に長く頑張ることの素晴らしさを伝えられたら最高です。頑張ります!!
まだまだ至らない6人ですが、皆さま今後とも宜しくお願いいたします!!><

高木
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2010-10-05(Tue)

近況報告

やばい!放置しすぎでしたすんません!

とりあえず超手短に近況報告!!




JAMに出ます!!!!!




ぬおおおぉおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉおおおぉおおお!!!!!!!!!
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